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セミナー参加者の声

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2016-01-30 22.58.15
2014年7月23日開催

『顧客獲得型セミナー構築セミナー』

原 誠孝様(エコグッズ販売)
セミナーの進め方-ニーズの喚起、ギャップインパクト、実際に進め方が分からなかった。
セミナーでやらなければならない事-判断基準を与える 全く分からなかった。
セミナーの作り方 当然の様に後半に盛り上げるではなく前半だった
自分の業態はセミナーとは全く関係がないと考えていたが、そんな事は無いと思いました。
実際にエコグッズとして掃除用品、ボディタオル、環境に良い洗剤をいかに使えるか
洗剤をいかに減らした生活が出来るかを発信したい。
一度セミナーの組立をしてみたい。
森本さんの話の流れはテンポが良く聞き易い。
また違うテーマのセミナーを開催してほしい。

高橋 百合子様(空間装飾業)
フロントセミナーを開く、見込客を残してクロージング
断り文句は3つしかない
ギャップインパクトをわざと作り出す
客の教育→必要性を喚起する
自然の法則(えさと敵)
セミナーの影響力は8人まで
それ以上は指示とリズムでコントロール
セミナーで装飾の効果を教育する
ギャップを使って話す
クロージングを得意にしたい
ゆったりと話して分かりやすいスピードで考える間もありました。
これから、またじっくり考えたいです。

本間 仁太朗様(生命保険営業)
セミナーの形式についての2つの分類が興味深かった。
アンケートの評価が高く、Yesをつみ重ねることのできる
「情報提供型」セミナーでは、個別相談へとつながりにくい。
「顧客集客型」セミナーは行動させることに重点をおいている。
そこで必要になるポイントが「ギャップインパクト」である。
お客さんに「え!?」と言わせ、不安を感じさせることで
相談へとつなげる点が興味深かった。
商談のテーブルに乗せる際に、ギャップインパクトを活用して
お客さんに興味を持ってもらえると思いました。
先日出店のお手伝いをしました。
何気なく自分で工夫しながら客引きをしたところ、集客率が増えました。
今日のセミナーを受けたところ、それがセールスプロセスに
則っていることに気付きました。
営業として、セールスプロセスは常に意識しなければと思いました。

E.F様
「ニーズの喚起」点”相手の求めているもの、ことを引き出す”と思っていたが、
”理想と現実のギャップ”を気付かせる、これを教えるという事に、なるほどと思った。
営業という仕事はそれだけで相手にかまえられてしまう時がある。
何か売られるんだろう、損をさせるんだろうと思われて終わりではなく、
ギャップに気付いてもらう気付きを与える仕事だと思った。
途中参加が本当に悔やまれました。セミナーを聞いて、
じゃあ具体的にどうしたらいいんだろう?という事を相談したくなりました。
同じ内容を多くの人に聞かせたい、シェアしたいと思いました。
それも、じゃあどうしたらいいだろう…と考えました。
セミナーもとても興味深かったですが、森本さんのお人柄にも興味がわいて、
この方はどんな人だろう、どんな仕事をしてるんだろう、
もっと話を聞きたいと思わせられました。

冨山 悦子様(生命保険)
セミナーの構成について、集中力が下がる前に重要なことを伝える
最初にアイドリングトークをして場をなごませる
など考えていたので改善しようと思いました。
8月以降に社員向けセミナーをする予定で、
これからセミナー内容を考えようと思っていました。
ギャップについて、10分プレゼンで私が話した内容に近い話を
森本さんがされた際にジャンヌのメンバーの反応が
初めて聞いたみたいな顔だったので、
どう話したら伝わるか知りたくなりました。
話す内容ももちろん重要だと思いますが、
うまく集中力のあるところで話のヤマを持ってくるなど、
セミナーの作り方非常に勉強になりました。
誘導されるかのようにひきこまれてあっという間の2時間でした。
ありがとうございました。

柚木 望様(健康飲料販売)
セミナーの作り方、起承転結ではダメ!!ということ
いつもセミナーを東京では司会、岡山ではスピーカーとして
やっていますが基本的には決まった流れでした。
ある程度語ってしまいますが人の集中力から考えると
構成変えてトライしてみようと思いました。
自分のセミナーの構成を変更して挑戦してみます。
世界で一番効果的なマーケティングの口コミビジネス
ど真ん中にいますのでそれがでてくるとは思いませんでした。
この話も自分のプレゼンに使うことにします。
いつもと違う森本さんの一面が見れました。
3ヶ月間準備していたとはさすがです。
おしもなくひきもなくとてもわかりやすかったです。
メンバーの方を尊重して色々あげて下さっていました。
素晴らしいなと思いました。
そして森本さんがもっと前面に出てもいいなと思いました。
深い愛を最後に感じました。

堤 浩二様(不動産業)
お客様のニーズとギャップに気付かせ、顧客にしていくこと。
自分が気付きもしなかった事に、
気付かせてもらうことで立場が明確になり、
顧客と先生となりえるから。
日頃から色々なトラブル案件をあつかう時も相手の話を
本当に本物で聞くことから始め、最後は相手の知らなかったことに
気付きをつかんでもらう事で、解決してるので、もっと勉強していきたい。
すばらしい講師です!

尾崎 亮介様
他己紹介がどれほど難しかったか?
自分はんのハナシを聞いていないことが分かったし、
自分が他の人にどう紹介されてるのかも分からない現状も知れた。
ラブレターのくだりは、すごくハッと気付かされる内容だった。
世の中には、どれだけさくしゅされているか、
知らないことで損していることが多いです。
分からないと思ってとりあえず参加してみようと思ったが、
本当によかったです。
頭で疑問に思っていることが出てきたときはうれしかった。
自分も人をコーチする様なことをするので活用できる。
セミナーでのコツやひとつひとつのイミを教えていただけたので、
そこに意識を持っていけるプレゼンを作れる。
シックスヒューマンニーズはどの業界でも
あることが分かったので深めていきたい。
PDFの資料をいただけるとありがたいです。

S.S様(写真家)
「顧客獲得型」ギャップを活かすセミナー
エンディングフォトは、人生最後のラブレターである
とのキャッチが興味深かった。
これまで、自分は、情報提供セミナーが価値があるとばかり考えていた。
その逆であると考えたことがなかった。
エンディングフォトって、
そんなに価値があるとは思っていない方々に革命をおこしたいと思った。
非常に面白い。日頃から、60秒プレゼンでメンバーのネタで、
お話をされていたことが、今回やっとつながった。
これができるってすごいことだと考えた。

古畑 勝己様(動画制作)
ギャップインパクト。
話を聞いていて、とても耳がいったから。
ギャップインパクトを使う事で、お客様にインパクトを与える事ができ
興味をひく事ができるからです。
アポをとる時にギャップインパクト、
プレゼンする前にギャップインパクト、
セミナーする前にギャップインパクト、
セミナー集客する時にギャップインパクトを意識する。
面白い。話の中に意外性がたくさんつまっている。
何で?それを話すの?という部分も、
しっかりと理由があって作られている。
セミナーの構築という面でもとても勉強になった。

Y.S様(ネイルサロン経営)
断られる理由を考えること。ギャップインパクト、判断基準を教えてあげる。
次回ご予約の提案や商品購入の際になぜ、これが必要かを伝えること!
HPや自己紹介、プロフィールなど、自分の強みを改めて
ギャップインパクトに沿って考えてみようと思いました。
(自分でしちゃダメなんですね。)
あとは感動させること!
私はこのようなセミナーに参加するのははじめてでしたが、
とても勉強になりました。
よろしくお願いいたします!

K.F様(税理士)
人を動かすテクニック、セミナー受講する直前に全く同じ内容の本を
携帯電話からアマゾンで注文したので、とても興味がありました。
沢山、メモりましたのでとりあえずやっていないものは全てやってみます。
とても参考になりました。
説得力があり、抵抗なく話が聞けるセミナーでした。

S.H様(男性専門ファッションコンサルタント)
関係性とニーズの強さがの相関図がわかり易かったです。
「話は聴くけれど買わない」
という層は、BNIのリファーラルでは度々出てくると思うので。
ご紹介する際も意識したいです。
断られる理由はほとんど決まっているという事実。
ならばそこに対する対策はとれると改めて思いました。

小嶋 優來様(HP制作会社)
セミナーをどう活用すれば良いのかわからなかったため。
顧客獲得型を開催し、クライアントを教育しながら獲得したいと思います。
笑いもあって、とても楽しかったです。

大日方 宏行様(理想の住まいづくりコーチ)
ギャップインパクトの活用について。
相手を引き込むことが大事だと思っているし、
実際自分も今回のセミナーで引き込まれたので。
「理想の住まいはまだ建てるな!」
というようなタイトルでセミナーをやってみると、
気付くことがたくさんありそうな気がする。
テンポ感もよく、ストーリーも練られており、あきずに最後まで聞けました。
さすがです。

安成 真美様(会員制お客様サービス)
フロントセミナーの作り方→プレゼンに役立つと思ったから
10分プレゼン、集客用のセミナー、ギャップインパクトをセールストークにつかう。
先生という立場になって、顧客から手を上げてもらうこと。
楽しく分かりやすいセミナーでした。
待ってたかいがありました。

太和田 和子様(社会保険労務士)
ニーズの喚起
なぜ「それ」を買うか、なぜ「あなた」から買うか、なぜ「今」買うべきか
ポイントをしぼっていなかった!
見積もり依頼をされた時に提案をする。
アピールポイントを入れてプレゼンをする。
顧客にきづいていないニーズをアナウンスする!
パターン化した見積書にたよりすぎていた。
お客様のニーズをもっときくべきと感じた!

海野 弘貴様(印刷業)
起承転結がダメという所
小さい頃から、教えられた事を、頭から否定された感じでした。
ギャップを作る。浦安の話は、説得力がすごくありました。
コーチとは何か?私はコーチとは野球やサッカーなどの、
スポーツなどのコーチしかうかびませんでした。
私が知っているコーチは、ほとんどが上からおさえこむ人が多かったです。
むかう道へ導くやり方は非常に勉強になりました。
今までの考えをとっぱらう大切さを、再認識させていただきました。

伊藤 彩様(ヒルトンタイムシェア販売)
ニーズの喚起で理想と現実のギャップを見せるということ。
ここを一番最初にもってくる、ということが目からウロコでした。
さっそくセミナーに取り入れさせていただきます。
素敵なセミナーをありがとうございました。
特に理想と現実のギャップの事例が勉強になりました。
「続きが聞きたい」と思わせるのがさすがです!

尾松 陽太様(美容室経営)
人は自分の事をどう紹介したらいいかわからないというところ。
人は自分の事を聞いてはいない。いかにくり返しインプットするか。
ただいいですよと伝えるだけでなく、なぜそれが必要なのか伝える。
お客様に伝えていくこと、理由までしっかり伝える事がよりできます。
ユーモアがあって聞きやすかったです。

S.U様
世界で一番効果的なマーケティングとは、紹介と口コミ。
なかでも人がどう紹介していいかわからないという部分です。
今、自分の販売している商材を他部署の営業から紹介をもらう
となった時にどう伝えてもらうかが重要。
また、新たな集客にセミナーを行う必要性を感じました。
顧客獲得型のセミナーを行うにあたって、新規開拓、
濃いリストの作成ができる。
会社としての新たな集客の事例ができる。

W.I様(司法書士)
セミナーを行うにあたって、ニーズの喚起をどのようにすれば良いか、
自身の業界のギャップインパクトが何かという点。
あまり自分自身の「売り」を意識したことがない、それで苦しんでいるから。
HPでの集客、セールストーク、個別相談をお客様とするにしても、
現状と理想のギャップを意識して提案できるようにしたい。
「ギャップインパクト」が何か?そのバリエーションを作っていきたい。

Y.K様(インテリアデザイナー)
ちょうど建築士の方とコラボセミナーをやろう
としていたところだったので、セミナーで絶対にやらなければいけないことは。
勉強になりました。
ギャップインパクトは「インテリアコーディネーター」という仕事を
知ってもらう為に活用できそうだなと思いました。
森本さんの話し方(声のトーンとか)がとても聞きやすく、
さすがだなと思いました。

fusha-ba08

廣田 真一様
「受容感」に一番興味を持ちました。
「見守られている」という感覚は、無意識に実行していた部分です。
きちんと腹に落ちる形で言語化していただけて、良かったです。
自分でも言語化できていたのですが、
色々な角度で説明できることは、大切です。
「システム導入の」プロジェクトマネージャーが本業ですので、
メンバーがいかに気持ち良く、自発的に動いてくれるかがとても重要です。
プロマネの仕事の定義の内に一つにもなると考えています。
森本さんの話し方で、間の取り方が絶妙だと感じました。
相手の反応を見て「コミュニケーション」されているのが伝わってきますね。
機動力に秀でた中小企業が生き残るというビジョンに、とても共感できます。
変化の波が早い時代では、機動力が本当に大切ですよね。

澤田 尚之様
「ゆとり世代」というキーワード。
社内にも該当する社員がいるので。
接し方、コミュニケーションの取り方。
持ち味を探す手がかりになる。
解りやすい講義でした。
ゆとり世代の長所を教えていただいたのが新鮮でした。

田村 功晟様
ゆとり世代→魔法をとく→3つのこと
↪これから自分の行動に心がけようと思うからです。
人と接するときに魔法をとく3つのことを行ってみる。
とてもゆっくりな話し方でよかったです。

入村 匡哉様
現実的な常識と…と森本さんの定義のギャップの差が大変心を動かしました。
魔法の使い方の概念が変わりますね。コミュニケーション…
やわらかい声とよくようがあって引き込まれました。
実際の経緯と定義の緩急も大変面白く感じました。

T.H様
コミュニティーを作るというところに対して特に興味を持ちました。
そのために組織における、20%の特に成果の出せない人材に対して
受容して存在を認めることによって、
帰属意識を高めるということがとても勉強になりました。
5月末で現在の職場を退職することになりました。
新たな企業に勤める可能性もありますが、自らが主体となり、
価値を創造していこうと考えております。
組織における、マネジメントを意識し、人の育成を通して
より大きな価値を社会に提供していこうと決意しています。
また、写経についても実践していこうと考えています。
バレーボールチームの都大会のお話に共感することができました。
価値観を共有することによってコミュニティーを
つくることができるという事例をお話している時に
素晴らしいお力をお持ちなのだと感じました。
そして、コミュニケーション能力がとても高いのだと感じます。
勉強になりました。ありがとうございます。

A.F様
ゆとり世代のポテンシャルは「コミュニケーション」だという点。
携帯のメール、FBを通してコミュニケーションをする事をウラ返せば、
そのやりとりだけで感情を読み取る能力が高いということ、興味を持ちました。
だからこそ受容感を満たすことが大事だと思いました。
過小評価タイプは、短期間で伸びるということで、
これはゆとり世代のみならず、
全ての世代でも言えるのではないかと思います。
活用したいと思います。
「受容感」も全ての世代で大事だなあと思いました。
そのまま活用したいと思います。
例話を用いた森本さんの実績がよくわかりました。
そして、それを通して森本さんが目指している理想の姿を見ることができました。
ありがとうございます。
中小企業そしてゆとり世代に対する想いを感じました。
コミュニケ-ションの定義がとても新鮮でした。

E.A様
魔法を解くということ→キャリア支援は若者を教育すること、
育てること、のびしろを引き出すことであること、を再認識した
人が自ら動きたくなる仕組みを知ること
参加する前は自信がなかったが閉鎖感のある現組織に
風穴をあけられるような気がした。
会社・組織・役員に対して→まずは個の力を強くする。
一員として行動し実践者となること。
学生との接し方→受容感(今までできていたと思っていたがまだ不十分)
さらなるブラッシュアップをしていきたい。
個人→自分の心を整えることができた。
とてもひきこまれました。
あっという間の1.75hでした。

S.A様
若い世代の人がやる気になるには受容が大切というところ。
気持ち次第でやる気がアップしたりダウンしたりするが、
どうやってアップさせればいいのかわからなかったので、
今日わかって良かったです。
社員のやる気をひきだせずに困っている社長は多いので、
相談された時にアドバイスしてあげたい。
例話は実体験に基づいていたので実感がこもっていて心に残りました。
資料をあとで配るのはよいと思いました。

S.O様
「ゆとり世代のポテンシャル」のものすごさ。
モチベーションは自分で上げる。
共感を持ちます。
「受容感」を持って接していきたい。
「企業は人なり」奥深い本質的なご講話を頂き、誠に有難うございました。

M.K様
ゆとり世代は自分より少し下の世代だと思っていました。
すでに子供世代だったことにびっくりでした。
今の30代、扱いにくいのです。逆に20代前半~10代後半は素直なことが多い。
今後入社する若い人たちに活用できると思います。
あとは個人的にですが子育てにも。(母であり、学校役員でもあります)

M.B様
バレーボールチームの例話 いたいならいる、いたくないならいない、例話が面白い。
ゆとり世代のまほうをとくコツ 受容感・統制刊…など
競ていスタート
モデリングします。(BGM・菓子類・など)
セミナーの名前をキャッチーにすればよいのでは
神田昌典も推薦する「魔法のマネジメントスキル」とか
優秀な26才の女性を雇っているだけ、素晴らしいってことですね。
森本さんの話だから説得力がありますね。

N.T様
ゆとり世代との関わり方。
人材を雇用していく上で、ゆとり世代に注目してみるといった考えを
持っていなかったので、今回良い機会になりました。
組織化が今後(今も)のテーマなので、世代に注目したマネジメントに
活用できると思います。
今日、自分のコンディションが良くなく、また改めてお聴きしたいと思いました。
とても深く学びになる機会でした。ありがとうございました。

K.O様
ゆとり世代との組織作りに大事な事は、受容。
判っていた気がするが、改めて、感じた。
新人研修のオリエンテーション。
採用プレゼン。
管理者教育のテーマ。
いろいろなセミナーに行きますが、
スポーツのチームつくりと会社組織はどこでも同じだと感じる。
音楽が流れるセミナーは初めてです。
逆に、ゆとり世代に先生が伝える事は何ですか?

N.H様
「魔法」というものを定義づけ、それを解くという話の展開法が
興味深かったと思います。
シンプルな話になっていることが良いと思います。
プロフィールや理念部分が興味深かったです。
既成概念や常識的な言い方、見方をやめて潜在的な能力を
いかに発揮させるかという視点で見ると違うものが見えてくる。
人が自発的に動く仕組みを取り入れると自然に活性度が上がると思いました。
説明がわかり易いと思いました。
種々の言葉や人物が出てきてよく勉強されていると思いました。

T.S様
魔法をとくと言う事。
一般的な教えと逆の考え方が有るという事。
社員教育、コミュニケーションの取り方。
非常にソフトな教え方で良い。

R.Y様
後半の部分でのバレーボールチームのリーダーシップ、
求心力の作り方は素晴らしかった。
このストーリーを実際の業務に落としこむ
ノウハウを皆さん知りたいんではないかな。
トランスミッショントークの作り方に応用できる。
後半に引き込むのはいいですね。
前半のギャップインパクトの印象が伝わってこなかった。
現状の定義付けに優秀社員、マネーシャーと言われる例話を
入れたらいいのではないかと思いました。
講義中のBGMは集中力を減らすのでは。

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結構好奇心旺盛な方ですか?
そんなに勉強や為になるような内容書けるかわかりません。

何かちょっと気になるような事を徒然と書いてみますので、気になったら読んでください。

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